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オトメというには苦しい歳になりつつあるけど、いつまでも浮き浮きした気分でいたいなという気持ちを込めて俳句を詠みます。「書を抱えよ、そして町へ出よう」というスローガンを掲げて。
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留守中の木札を掛ける犬の恋

犬の恋なんて季語は無いけれど、猫の恋が春ならば犬が秋に恋してもいいんじゃないか?と思って作ってみました。
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クリームを垂らしたような空さやか

本当は

クリームを垂らしたような空の下

っていうのがいいなあと思っていましたが、季語が無いことに気付き手直ししてみました。
でも、空が爽やかってなんか当たり前でつまらないなあと思っています。
あの車追ってください女郎花
川土手の山下画伯に色葉散る
偽者の松茸ご飯が俺の秋
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